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    JFPA水圧部会とは?

    AquaDriveSystem: ADS

    Author:AquaDriveSystem: ADS
    (一社)日本フルードパワー工業会の水圧部会が運営するブログです。
    水道水で動く、新しい水圧機器アクアドライブシステム:ADSで環境にやさしい駆動技術を提案する活動をしています。

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    月別アーカイブ

    JFPS 水圧研究委員会講演履歴(日本フルードパワーシステム学会) 続

    2016/02/29 [Mon]09:00 編集
    category: 水圧技術とは?

     ~ JFPS水圧研究委員会と講演の紹介(続)~

    (一社)日本フルードパワーシステム学会(JFPS)水圧研究委員会の
    紹介に関する続編です。
    今回は、平成26年度から実施している「アクアドライブシステムの
    省エネルギー技術開発研究委員会」での講演履歴を紹介します。

    以下に紹介する特定の講演内容や委員会自体にご興味のおありの方、
    またお問い合わせ事項をお持ちの方は、JFPA水圧部会事務局が経由
    して連絡させていただきます。下記宛、ご一報をお願いいたします。

    【連絡先窓口】
     JFPA水圧部会事務局 大橋 彰  ak.ohashi@jfpa.biz

    図_JFPS水圧駆動システム研究委員会2014~


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    JFPS 水圧研究委員会講演履歴(日本フルードパワーシステム学会)

    2016/02/25 [Thu]09:00 編集
    category: 水圧技術とは?

     ~ JFPS水圧研究委員会と講演の紹介~

    (一社)日本フルードパワーシステム学会(JFPS)の活動に、水圧に
    関する委員会があります。
    平成21年度から「水圧駆動システムの有効利用に関する研究委員会」
    が、平成26年度から「アクアドライブシステムの省エネルギー技術
    開発研究委員会」が、それぞれ行われています。
    委員会では、水圧(ADS)の関係する講師の方々のご講演を聴講し、
    参加委員と意見交換や討議するというスタイルをとっています。

    ここでは、上記、平成21年度からの委員会における講演履歴を紹介
    させていただきます。
    以下に紹介する特定の講演内容や委員会自体にご興味のおありの方、
    またお問い合わせ事項をお持ちの方は、JFPA水圧部会事務局が経由
    して連絡させていただきます。下記宛、ご一報をお願いいたします。

    なお、平成26年度以降の講演履歴については、追って掲載します。

    【連絡先窓口】
     JFPA水圧部会事務局 大橋 彰  ak.ohashi@jfpa.biz

    図_JFPS水圧駆動システム研究委員会2009

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    ADSサプライヤー企業紹介その6 イハラサイエンス(株)

    2016/02/04 [Thu]14:00 編集
    category: 水圧機器サプライヤー

     ~ ADSに対応した配管システムをご提案します ~

    図_イハラサイエンス_ロゴ

    当社、イハラサイエンス(株)は、
    創業74年、旧社名は伊原高圧継手工業で、油圧向けの高圧継手、
    くいこみ継手から始まり、今では流体別、用途別に最適な配管システム
    メーカーを目指して、工作機械、建設機械、樹脂成形機、火力発電、
    造船、半導体・液晶装置など様々な市場向けに継手やバルブ、配管
    加工品を販売しているメーカーです。

    本社は東京都港区高輪にあります。
    製造拠点は岐阜、山形、静岡にあり、全てに温泉地が近くにあります。
    販売拠点は国内4ヶ所、海外は中国、韓国、台湾、北米にあります。

    図_イハラサイエンス_事業所

    イハラでは水圧機器に最適な製品群として、ステンレスチュービング
    用”BI-LOK継手”、樹脂チューブ用ステンレス継手”ep-fit”、ビニール
    ホース用ステンレス継手”e1タッチ”、流量を絞らずに脱着でき、
    しかも低圧損に貢献する“FF脱着君”、変換継手無しで材質の異なる
    チューブ類を繋ぐことが出来るボールバルブ“TVRシリーズ等、
    様々な商品をラインナップしております。

    図_イハラサイエンス_製品例

    <カスタム対応>
    継手屋なのに継手を売らない事を考えているメーカーです。
    継手は継目に段差が生じ圧損の原因に繋がります。
    また、数が増えればその分漏れのリスクが高まります。イハラは
    複数使いを排除し、一体化した製品を一個からでも提供致します。

    <新製品開発>
    こんな継手やバルブが有ったらいいな、を実現するための新製品
    開発や、共同開発も積極的に行っています。
    是非お声をお掛けください。

    製品の詳細につきましては、こちらのURL
    http://www.ihara-sc.co.jp/)より閲覧できます。

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